
焙煎度が選べる スペシャルティコーヒー豆専門店
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カフェ・セレージャONLINE STORE
スペシャルティ
(生豆時125g、焙煎後100g)
アフリカ
ルワンダ スカイヒル
¥702(税込)
【New Arrival 5/23~】ルワンダ共和国はアフリカ中央部に位置し、面積は四国程度と小さい国ですが、スペシャルティコーヒーに適した条件を備えている自然豊かな国です。ルワンダは「千の丘の国」の言葉通り、どこを切り取っても丘が存在します。 「スカイ ヒル」という名は、この美しい風景に由来します。 奥行きのある複雑なフレーバーと、とろんとした液質で全体的にバランス良く柑橘系の酸味と甘味が心地よくが楽しめます。 余韻には、どこかハーバルな印象も感じられます。 ______________ 【農園情報】 エリア:西部 ニャマシャケ地区 プロセス:ウォッシュド 品種:ブルボン 標高:1700-1900m ドーマン社の管理する優れたウォッシングステーションの中から、その年に一番出来の良い1つを選び抜き、そこで作られた原料を買付いたします。国自体の生産量が他アフリカ諸国と比べても少ないことから、単一農園等詳細な限定をする代わりに複数ウォッシングステーションからカッピングを通して選択することで品質の安定を図ります。 ウォッシングステーションでは、チェリー受け入れ時に目視で未成熟・過熟をハンドピックする等品質へのこだわりに余念がありません。ルワンダコーヒーにおいて最大の懸念事項であるポテト臭の発生を防ぐため精選段階で複数回念入りに原料のチェックをしますがこれが結果的に原料品質の完成度を大きく高めています。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
北中米
コスタリカ マレスピ・アルキミア・ドラダ ハニー
¥891(税込)
軽やかな酸味とコーヒー感が爽やかなコスタリカ、モーニングコーヒーにオススメです。 柔らかな口当たりなので、酸味がまろやかで 浅煎りコーヒーデビューにもピッタリだと思います。 どの焙煎度でも美味しくお飲み頂けます。お好みの焙煎度でお楽しみください。 ______________ 【農園情報】 エリア:サンホセ州チリポ プロセス:ハニー 品種: 標高:1800~2000m モンタナ デ オロ(Montañas de Oro:黄金の山々)は、コスタリカ首都サン・ホセに本社を構える輸出業者Coffee Experts社と、同社が有するMarespiミルによるコーヒーブランドです。 黄金の錬金術を意味する“Alquimia Dorada”は、標高1800メートルから2000メートルの範囲で収穫されるチェリーのみのロットです。 この地の雲に触れられるほど高い標高はコーヒーチェリーの成熟期間を長くし、糖分濃度を高め、その結果非常に力強い風味をもたらすチェリーが収穫されます。 マレスピならではの仕上げは、コーヒー生豆へと加工する前にチェリーを休ませることです。 熟度に応じて選別されたコーヒーチェリーは、15時間から18時間ほど休ませられます。これにより発酵のような効果が生まれ、風味が向上するといいます。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
アフリカ
タンザニア AB-TOP カラツ
¥837(税込)
タンザニア北部ンゴロンゴロ 世界遺産にも登録されている自然保護区のあるこのエリアは、高品質なキリマンジャロコーヒーの産地としても有名です。 上質でキレのある力強い酸味、そしてそれを支える豊かなコクが感じられます。 ほのかにスパイシーなニュアンスも加わり風味の複雑さが魅力的です。 ______________ 【農園情報】 エリア:アルーシャ州 プロセス:ウォッシュド、アフリカンベッド 品種:ブルボン 標高:1700~1950m Karatuは、アルーシャ市街から西に150kmほどに位置する標高1700m~1950mのカラツエリアで栽培された銘柄です。 地球上で最大のカルデラ、ンゴロンゴロ火口の周辺カラツの農地は高品質コーヒーの生産に最適な黒色の火山性土壌で覆われています。 熟度の高いチェリーはパルピングされ、ミューシレージの分解を促すために一晩発酵させます。 丁寧に洗浄された豆はアフリカンベッドに広げられ、乾燥工程に入ります。 乾燥時間は天候や気温などの条件によって変動し、7日間~15日間にかけて手作業で撹拌しながら乾燥させています。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
アジア、その他
インドネシア マンデリン シボルガ
¥891(税込)
インドネシアコーヒーの代名詞とも呼べる『マンデリン』のコーヒーです。 ‘’アーシー”と言われる独特な大地の力強さを感じさせるような風味は欧米でも非常に人気が高く古くから愛されています。 まったりとしたコクはミルクとの相性が抜群です。ぜひカフェオレにして飲んでみてください。 また、おすすめ焙煎度とは異なりますが「中煎り」でもおススメしたい商品です。 シークワーサーのようなスッキリとしたフルーティーな風味にサトウキビや黒糖のような甘味とコク、カカオのようなほのかな苦みがマンデリン特有の大地を思わせるアーシーな印象を引き立てます。 ______________ 【農園情報】 エリア:北スマトラ州リントン プロセス:スマトラ式、天日乾燥 品種:ティピカ系、カティモール系 標高:1200~1500m マンデリンシボルガは、北スマトラ州トバ湖周辺の1,200m~1,500mの高原地帯で栽培されています。 零細農家が多く丁寧な栽培と収穫がされており、その中から大粒な豆だけを集め 手選別を1度だけではなく2度3度と繰り返すことによりサイズを揃え、欠点豆を極限まで取り除いています。 こうした丁寧な精選工程を経て、外観とカップの品質をグレードアップさせたスーパーグレードのシボルガが出来上がります。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
北中米
エルサルバドル ロマ・ラ・グロリア
¥864(税込)
【New Arrival 6/14~】エルサルバドルの名農園・ロマ・ラ・グロリアよりパカマラ種のレッドハニーです。 こちらの商品は先日リリースした「ドリップバックコーヒー」と同一商品です。 おすすめ焙煎度は中深煎りですが、浅煎り中煎りでも美味しくお飲みいただける商品です。 ジューシーな赤林檎やオレンジなど明るい果実味がより明確になりほんのり、ワイ二ーな印象も感じられます。 「レッドハニー(レッドハニープロセス)」とは、コーヒー豆の精製(加工)方法の一種です。 収穫したコーヒーチェリーの果肉を剥いだ後、表面に残る「ミューシレージ(粘液質)」を50%程度残した状態で天日乾燥させる手法を指します。ハニー製法の中でも粘液質を比較的多く残すため、豆に自然な甘みがしっかりと染み込むのが特徴です。 ______________ 【農園情報】 エリア:ケサルテペケ、エル・ボケロン プロセス:レッドハニー 品種:パカマラ 標高:1220-1770m ロマ・ラ・グロリア農園は、現農園主アニー・ルスさんの父、ロベルトさんが1990年代後半に創業した農園です。その名前は、ロベルトさんの祖父がかつて経営していた農園「栄光の丘(Loma La Gloria)」から受け継がれました。 主にナチュラルとハニープロセスを採用しています。十分な水インフラが整っていないため、生産処理に使用する水は貯水に頼らざるを得ず、ウォッシュドプロセスの生産量は限られています。そのような条件下でも、独自のロット開発や発酵工程の検証を毎年行い、品質向上を目指してきました。 特に重視しているのは、各国のパートナーから寄せられるフィードバックです。消費国ごとの嗜好に応じて品質を調整し続ける姿勢が、農園の大きな特徴です。ナチュラルプロセスにおいては、アロマやフレーバーの質、透明感、発酵度合いなど、積み重ねたノウハウを活かした特別なロットを生み出しています。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
北中米
グアテマラ インヘルト農園 トラディショナル
¥1,080(税込)
ニュークロップの切り替わりとともにカッピングコメントを変更していますのでご注意ください。 グアテマラの名門エル・インヘルト農園のブルボン種とカツアイ種の混合ロット。 香り高く、 滑らかな口当たりが特徴。苦味、酸味、甘味のバランスがのとれた味わいです。 ______________ 【農園情報】 エリア:ウエウエテナンゴ 農園名:エル・インヘルト農園 生産者:アルトゥロ アギーレ プロセス:フリーウォッシュド 品種:ブルボン70% カトゥアイ30% 標高:1500m~2000m レインフォレスト・アライアンス認証 エル・インヘルト農園は、グアテマラ北西部ウエウエテナンゴ県の谷沿いに深く入ったラ・リベルタ村に位置し、敷地面積750haの広大な敷地の中で営まれています。 この地区は平均気温が16-28℃ろ冷涼で年間降水量1800-2000mmと適度な湿度があり、有機物質に富んだ火山性の土壌を有します。明確な換気が均等な開花熟成を生み、結果として最上級の酸味、ボディ、味わい、ほのかなワインのようなアロマを持ったコーヒーを生み出します。 農園は大変よく手入れされており、樹の形、葉の色、実のつき方が素晴らしく、一目でわかります。 良いコーヒーを生産するために、オーナー自身の徹底した研究と管理の下で、伝統的なグアテマラのコーヒー生産技術に守られたコーヒーは素晴らしい味わいを有しています。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。
アジア、その他
インドネシア マンデリン トバコ
¥864(税込)
深煎りがお好きな方へ自信を持ってお届けできる一杯。 重厚で独特の風味は「大地を感じさせる〟」と表現されます。 マンデリンらしいボディ感とアーシーさ、チョコレートのような甘味と苦味。重厚な余韻が特徴 ______________ 【農園情報】 エリア:北スマトラ州リントン地区 プロセス:スマトラ式 品種:ティピカ他 標高:1200~1400m インドネシアのスマトラ島、北スマトラ州にある、TOBA(トバ)湖は ほぼ赤道直下に位置する世界最大のカルデラ湖で、湖の周囲一帯は、標高900mから1,800mの高原となっており まさにコーヒー栽培の適地と言えます。、20世紀初頭の「さび病」の大流行で、アラビカ種の栽培が出来なくなり、ほとんどがロブスタ種へと移行しましたが、僅かにアラビカ種のコーヒーが生き残っていたのが、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)から、更に南のMANDAILING(マンデリン)地区でした。 栽培していたのは、同地に住むBATAK(バタック)人の一族のMANDAILING族と言われております。 MANDHELING 「TOBAKO」は、古くからの産地で、今なおティピカ系の樹が残っており、標高も1,200m以上の、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)地区の豆にこだわって買い付け、精選しました。 「昔ながらのマンデリン」の香りと苦味・コク、そして重厚なアフターテイストを守った逸品です。 ______________ 注意事項 □保存方法:直射日光や高温多湿を避けて保管してください。 □使用上の注意:開封後はお早めにお召し上がりください。 □コーヒーは粉砕しますと風味が落ちます。出来る限り飲む直前にお挽きすることをおススメします。 □焙煎量により発送が遅れる場合があります。



